「 超奇跡 龍が出現する〇〇粉アート 」

超奇跡 龍が出現する〇〇粉アート

〇〇粉の正体については、文中にて明らかにします!

まずは、龍宮寺北斗くん作「龍が出現する〇〇粉アート」の体験談をいくつか紹介します!

空間に置いてある植物が、みんなイキイキしてます。
ふだんは2週間の寿命の切り花が、1か月以上経過しても元気だから不思議です(なんと、写真の切り花は40日以上も経過しています)。
来店されたお客様から「この空間に入るだけで癒される」「良い気を感じる」「落ち着く」等と言われることが、とても多くなりました。
疲れた時、「龍が出現する〇〇粉アート」の前に立つと、エネルギー的に浄化され、スッキリとした感覚になれます。とても癒されますし、自分をリセットしたい時にも最適です。
お部屋の中に、神社やパワースポットがある感じで、何より安心感がありますし、室内空間の「気」もいつも凛としています。ありがとうございます。
「龍が出現する〇〇粉アート」が我が家に届いた後、霊能のある方に「あなたには銀龍様がいます」と言われて、とてもビックリしました!
それまで「青龍さんがいらっしゃいます」とは複数の方に言われたことがありましたが、銀龍様は初めてだったので、本当に驚きました!
その銀龍様は「龍が出現する〇〇粉アート」から出現されたとしか考えられません。
龍宮寺様ワールドスゴすぎます!
いずれにせよ、「龍が出現する〇〇粉アート」を見つけた人は、その龍神様に呼ばれた人ですね!

風水によれば、地球の強いエネルギーが押し上げてできたのが主要な山「祖山(そざん)」であり、そこから流れ出したパワーがつくり出した山脈や起伏の流れを「龍脈」と呼びます。流れ出した龍脈はいずれ止まり、その地点からは大地の力が溢れ出します。これが「龍穴」で、開運スポットの多くは「龍穴」の上にあります(たとえば、古より「神の島」として崇められてきた江の島や厳島などは、海底にいったん潜った「龍脈」が、再び、海上に顔を出して島となったものです。それらの開運スポットは、半端ない大地のエネルギーが溢れ出している「龍穴」なのです)。

この「龍脈」の気が噴き出すポイントである「龍穴」に住んだり、お墓を立てたりすると、永きに渡って一族が繁栄できると考えられています。

そして、徳川家康のお墓のある日光東照宮は、まさに、「龍穴」の上に建てられているのです。その風水効果がスゴすぎる証拠に、現在も徳川宗家・御三家(水戸・紀州・尾張徳川家)・御三卿家(田安・一橋・清水徳川家)は断絶せずに続いています。

その日光東照宮の近くに北斗くんは住んでいるのです!笑

北斗くんは言います。

様々な種類の龍の通る道(龍脈)の最終地点が、僕の生命エネルギー(=龍穴)で、その龍のエネルギーを使うことにより、作品に本物の龍が宿り、体験談のような不思議な出来事が起こるのだと感じています。
つまり、僕自身が大地の力が溢れだす龍穴という自覚があるのです。
だから、日光にも呼ばれたのだと思います。
無意識で龍を描いているようで、実は、僕の中にある龍穴から生み出された龍を描いているというわけです。
また、龍穴は圧倒的パワーのある場所なので、自然に人々が集まり、繁栄していきますが、僕も引越しをすると、必ず、引越し先のすぐ隣に家が建てられたり、幼稚園が出来たりして、その場所がどんどん栄えていくのです(笑)。
僕の作品や絵が飾られた場所には、龍穴が生成されます。

「歩くパワースポット」の最終形態、まさに、「歩く龍穴」が北斗くんなのだと思いますし、北斗くんの作品や絵は「究極の風水改善アイテム」なのだとも思います。

さて、古い技法で「一筆龍」というものがあります(一筆で龍の胴体を描くことを「一筆龍」と言います)。「一繋ぎで途切れない」ことから「人を繋ぐ」「ご縁が途切れない」とされ、江戸時代より「一筆龍」は縁起物として重宝されてきました。「一筆龍」を描ける人は日本に数えるほどしかいないと言われていますが、北斗くんもまたその一人なのです。

つまり、「歩くパワースポット」ならぬ「歩く龍穴」の北斗くんが、精魂込めて描いた一筆龍…。それが、「超奇跡 龍が出現する〇〇粉アート」です!

作品名は、「龍宮(りゅうぐう)三宝(さんぽう)」です。

赤みがかった金龍と青みがかった銀龍の二体の龍が向き合っています。

その二体の龍はそれぞれ五爪二角の皇帝龍です(皇帝以外の者が五本爪の龍を使用することは禁止されていました。それほどパワフルな龍なのです)。

なぜ、作品名が「龍宮三宝」なのかを説明する前に、「神様の壺 立花大敬著 本心庵発行 44P~47P」より、以下、引用します。

山幸彦が竜女(豊玉姫)からプレゼントされた玉は二つあって、<潮干(しおひるの)(たま)>、<(しお)満珠(みつのたま)>といいます。分かりやすくいえば、<火の玉>と<水の玉>です。

この二つのドラゴン・ボールを手に入れることによって、創造パワー、現実化エネルギーを自在にあつかえるようになり、地上に帰った山幸彦は兄の一族に打ち勝って服従させることができたのです。

法華経では、お釈迦様は竜女から二つの玉をもらって、現実化エネルギーを得られたのです。それで従来、哲学的、思弁的であった小乗仏教が、大きな現実力を持った大乗仏教運動へと転換してゆけたのです。

(中略)

さて、もう一度、山幸彦の話にもどりまして、彼は竜人たちの協力によって<つりばり>を発見できました。そして、<火の玉>、<水の玉>をもらって地上世界に復帰します。

<つりばり>を見つけたのですから、思いを現実化する(思い通りのものを引き寄せる)力を得たのです。<火の玉>、<水の玉>は、その思いの現実化の大切なポイントを象徴的に表現しているようです。その辺のところをもう少し考えてみましょう。

<竜宮城>はどこにあると思われますか。もちろんそれは皆さんの心の奥底の深いところにあるのですね。そこは創造(現実化)エネルギーの貯蔵庫、かつ工場で、次々やってくる<思い>という設計図をもとに、あなたの体、まわりの環境、世界を創り出しつつあります。人生は、まことに思い通りで、善であれ、悪であれ、竜宮城は、そこに届いた思いを現実化せずにおかないのです。

ですから、あなたの、こうありたいという思いを竜宮城に送り届けることさえできれば、必ず、それを現実化できます。

海の底にあるのですから、浅い思いでは届きません、深い思いをこめてやらねばなりません。

ところが、心の海の中には、いろんな雑念のガラクタが漂っていて、それが邪魔して仲々竜宮までたどりつけません。それで、まず、心の中をカラッポにしなければならないのです。

そこで、<火の玉>、<水の玉>の登場です。<火の玉>は、心の中の雑草を焼き払ってくれます。<水の玉>は、心のガラクタを洗い流してくれます。

この段階を<きよめの段階>とよぶことにします。

心がカラッポになれば、あなたの<思い>は容易に竜宮城に届きます。それは丁度、肥沃な大地に種をまいたようなものです。あとは、<火>のぬくもりと、<水>のうるおいさえ絶やさなければ、おのずと<思い通り>の大木に生長してくれます。そのぬくもりとうるおいが感謝の気持、喜びの気持、期待の気持などですね。この段階を、<やしないの段階>と呼ぶことしましょう。

このように、<火の玉>、<水の玉>は、「思いの現実化法」における二つの段階、<きよめの段階>、<やしないの段階>を象徴的に示しているのです。

(引用はここまで)

つまり、「龍宮三宝」に描かれた二体の龍がそれぞれ握っている「如意宝珠(一切の願いが自分の意の如く叶うという不思議な宝珠)」が、「潮干珠」「潮満珠」であり、「龍宮三宝」のうちの二宝となります。

そして、その「潮干珠」と「潮満珠」の部分には、ある特別な石の粉が入った塗料が使用されています。

その二種類の石の名は「クリアストーン(オレンジ色)」と「ブルークリアストーン(青色)」という、2021年5月9日の正午にオーストリアで発見された新種の石です。

その日は、今世紀で最も長い冬の天候の後(=水のエネルギー)、突然の熱波が北半球を襲った日(火のエネルギー)、急速に雪が溶けていく東アルプスの山中で発見されたのです(正午というのも、ちょうど午前と午後に切り替わる時間だから意味深です)。

まさに、「水(陰)のエネルギー石」と「火(陽)のエネルギー石」であり、「潮干珠」と「潮満珠」を描くために用意された石としか思えないのです…(さらに、この二種類の石を保有しているのは、日本で北斗くんだけなのです。そのため、この二種類の石の北斗くん所有分が無くなり次第、「龍宮三宝」の製作は終了となります。その時は、再び、新たなアートにふさわしい、新たな石が発見されることでしょう 笑)。

以下、オーストリアの鉱物博士のコメントです。

新発見の二種類の石は、心をクリアにすることで、人が持つ本来のエネルギーの流れを調整、活性化することができます。第三の目のチャクラを浄化、および、活性化します。これらの石は、チャクラの詰まりの原因となっている障害物を浄化することで、チャクラのエネルギーの流れを活性化するのに役立ちます。さらに、エネルギーレベルを上げることによって、体質を強化させることができます。

クリアストーン(オレンジ色)とブルークリアストーン(青色)

では、「龍宮三宝」の最後の一宝は何かというと…

それが、日本神話「古事記」にその存在を示唆された、海龍王秘伝の「ハルチ ウムチ ツズチ」という呪文なのです…(詳細は「超奇跡 願望実現パワー世界最強の隕石粉パック」のページをご覧ください)。

   超奇跡 龍が出現する○○粉アート

A3サイズ   297ミリ×420ミリ

 11万円(税込み)

B2サイズ   515ミリ×728ミリ

   22万円(税込み)

B1サイズ   728ミリ×1030 ミリ

 33万円(税込み)

※もし願い事や解決したい問題がある場合、お申込みの際にお知らせください。それらを強力にサポートする意識設定を北斗くん自ら「如意宝珠」に入力します。

※アートのサイズにより、使用する二種類のクリアストーン、および、龍水の量が変わります(龍水については後述します)。

龍が出現する〇〇粉アートお申込みはこちら

「龍が出現する○○粉アート」がすごいのはこれだけではありません!さらに、龍が持つ願望実現パワーを爆上げさせる秘策がこのアートには施されているのです…。

以下、北斗くんからメッセージです。

水はあらゆる物質の中で、波動や周波数や氣を貯蔵する媒体としての役割があります。

良い氣や周波数を送ると、水の結晶は変化します。

過去に水の結晶を撮影した江本勝さんは、その写真が有名になればなるほど、この研究に対する批判も大きくなっていきましたが、この20年間で、人々の水に対する意識は大きく変わってきています。水の科学的研究もどんどん進み、20年前に出版された江本勝さんの著書「水からの伝言」が示唆していた「水の情報記憶」も、間違っていなかったことが明らかにされました。

今回、龍が歌い続ける(特殊な周波数を出し続ける)最高の水の結晶を、永久的にこのアートの中に閉じ込めるという方法を考えつきました。

これもまた、「イヤシロチ 」「龍穴」「風水」に関わりがあるのです。

最高の水の結晶をその形のままアートの中に閉じ込めることにより、いつも奇跡の龍の歌が聞けるようになります(僕の龍はきちんと設計された絵でもあり、未だ科学が追いつけない絵でもあるのです。科学でもあり、スピリチュアルでもあり、日本古来の芸術でもある、そんな摩訶不思議なアートです)。

今回、このアートの中に閉じ込めた歌を簡単に説明しますと…

龍に与える徳分

龍が集まりやすくなる歌

こちらの2つを閉じ込めさせて頂きます。

龍が龍を集め、さらにはそれらの龍に与える徳分までも用意するエネルギー設計にしました。

さっそく、その効果を検証するために「オシロスコープ」で、水道水と龍の歌の周波数を入れた水を測定しました。

「オシロスコープ」とは、時間の経過と共に電気信号(電圧)が変化していく様子を、リアルタイムでブラウン管に描かせ、目では見えない電気信号の変化していく様子、周波数などを観測できるようにした波形測定器のことです。

この装置で「水道水」と「龍水(龍の歌の周波数を入れた水)」を全く同じ条件で測定。

その結果、水道水と龍水の波系を比較すると、驚異的な瞬時値(波高値)の違いが見られました。水道水は電圧の最高値付近の数値がごく稀に現れますが、龍水の方は水道水の電圧の最高値が幾度となく現れ、常に水道水の最高値が測定されている状態だったのです(何度も実験を繰り返しましたが、同じ結果が出ます。つまり、水そのものの性質を変化させたという科学的な検証もできたわけです)。

この龍水を使用して描かれたアートだからこそ、龍が出現し、龍が集い、龍が歌うのです!

また、奇跡 龍が出現する○○粉アート」をご購入の方には、「龍と共鳴するオーラ・フレグランス」を無料プレゼントします。

この「龍と共鳴するオーラ・フレグランス」を、あなたの身体を包み込むオーラに向かって吹きかけるたびに、龍のエネルギー場とあなたのエネルギー場の共鳴度が、どんどん高まっていきます。その結果、龍の願望実現パワーをより一層パワフルに受け取ることができるようになるのです。

龍が出現する〇〇粉アートお申込みはこちら

※龍はきれいな水と氣を好みます。「超開運 隕石粉入りオルゴナイト~アメノウズメ~」は究極の浄化装置であり、アートと一緒にお部屋に飾って頂くと、ますます多くの龍が集って歌う「最高最強の風水空間」となります。ぜひ、セットでのご購入をおススメします!

※無料プレゼントの「龍と共鳴するオーラ・フレグランス」をリピートされたい方は、以下よりご注文できます。

龍と共鳴するオーラ・フレグランス

龍と共鳴するオーラ・フレグランス

税込み19.800円(スプレータイプ 30ml)

成分 エタノール 天然精油

香り フローラル系、フルーティー系、ウッディ系(森林の香り、ほんのりと甘い香木)4種類から選択

※妊娠中の方は成分調整のため、事前にご相談ください。

タイトルとURLをコピーしました